講義, 研究室志望の方へ

2010年度

  • 修士論文
    • 白井伸宙: 粗視化モデルを用いた蛋白質の柔らかさの意味の探求:天然変性タンパク質を中心として
    • 菅原啓: 生態学における中立モデルの研究
    • 藤兼典史: 対称的OVモデル結合系の振動伝達特性

2009年度

  • 輪読
    • Rebecca Hoyle/ Pattern Formation: An Introduction to Methods/ Cambridge/ Amazon
  • 修士論文
    • 辻田賢: 組織形成のメカニズムにおけるシミュレーション

2008年度

2007年度

  • 輪読
    • D. Sornette/ Critical Phenomena in Natural Sciences/ Springer/ Amazon
  • 修士論文
    • Indra Akbar Alhamdi: Statistical Mechanics in CDMA Communication
    • 北島顕正: 拡張アンサンブル法による稀な事象のサンプリング
    • 斉藤稔: 拡張アンサンブル法を用いた自由エネルギー計算 ~スピン系から生命現象へ

2006年度

  • 輪読
    • D. Sornette/ Critical Phenomena in Natural Sciences/ Springer/ Amazon
  • 修士論文
    • 鈴木賢一:周期境界条件における1次元交通流の研究
    • 三木崇史:接触ポテンシャルを持つ格子たんぱく質模型へのLangevin dynamicsの導入
    • 山下賢太郎:2次元古典スピン系の界面自由エネルギー

2005年度

  • 輪読
    • W. D. McComb/ Renormalization Methods: A Guide for Beginners/ Oxford University Press/ Amazon
  • 修士論文
    • 杉浦正康:生体内のウィルス動態と免疫応答の数理モデルの研究

2004年度

  • 修士論文
    • 服部和雅:ラチェット系のエネルギー効率とJarzynski等式の検証
    • 松村祐介:レプリケータ方程式を用いた生態系ネットワークにおけるアセンブリモデルの研究
    • 矢野史朗:自発的脳活動における多試行位相同期解析

2003年度

  • 修士論文
    • 中西良樹:格子タンパク質の二量体の安定性
    • 下山紘充:拡張アンサンブル法を用いた粗視化タンパク質の計算

2002年度

  • 修士論文
    • 検崎博生:

© Copyright 2013 Kei Tokita, Powered by Pukiwiki.  Last-modified: Sun, 23 Jun 2013 13:50:22 JST (2340d)   リロード   新規 編集 凍結 差分 添付 複製 改名   トップ 一覧 検索 最終更新 バックアップ   ヘルプ   最終更新のRSS